「COZUCHI」銀座 EXITファンドⅡ【キャピタルゲイン重視型】が追加

銀座 EXITファンド2 不動産投資
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「COZUCHI」プロジェクトが追加されました 銀座 EXITファンドⅡ【キャピタルゲイン重視型】インカムゲイン0.1%+キャピタルゲイン9.9% 

<用語説明>
キャピタルゲイン(Capital Gain):資産の売却によって得られる利益のこと
インカムゲイン(income gain) :資産を保有していることで得られる利益のこと

少額投資・短期間投資

追加されたプロジェクト:銀座 EXITファンドⅡ

今回追加されたプロジェクトは 銀座 EXITファンドⅡ【キャピタルゲイン重視型】インカムゲイン0.1%+キャピタルゲイン9.9% です

追加されたプロジェクト

追加されたプロジェクトは 銀座 EXITファンドⅡプロジェクト です。以前紹介した 銀座 EXITファンド の追加プロジェクトです。

プロジェクト・ファンドの概要

プロジェクト・ファンドの概要は

項目内容
最小投資金額1万円
想定利回り10.0%(年利)
  キャピタルゲイン 9.90%
  インカムゲイン  0.10%
運用期間3ヵ月
配当ポリシー確認後に更新します
募集開始日2022/03/14
募集締切日2022/03/22
入金締切日2022/03/25
ファンド運用開始日2022/03/31
ファンド運用終了日2022/06/27
配当日2022/07/25
最終配当・償還日2022/07/25

「COZUCHI」に興味を持たれた方は下リンクから始められますので検討してみてください

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「COZUCHI」どんなファンド・プロジェクトがあるのか最新情報は下のリンクから確認できます。参考にしてください。

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「投資対象の物件」の説明

銀座8丁目に位置する区分建物25戸(全140戸のうち)を投資対象としております。売却によるキャピタルゲインを主に分配するファンドですが、既に売却契約を締結済みのため売却リスクは低いEXITファンドです。

本物件はJR山手線・京浜東北線「新橋駅」徒歩7分、東京メトロ日比谷線「東銀座駅」徒歩8分、ゆりかもめ・都営大江戸線「汐留駅」徒歩8分などとアクセスが良くニーズが高いエリアとなっております。

本ファンドは昨年12月に募集した「銀座EXITファンド」の第2弾プロジェクトで、更に25戸を買い取るため全50戸所有することとなります。

EXITファンドとは

EXITファンドとは、すでに売却契約を結んだ事業完了間際のタイミングで募集を行うファンドです。

すでに事業収支も確定しているので、キャピタルゲイン重視型でありながらも、より正確にリスクや利回りを提示してくれているので、安心して投資をしやすい設計になっています。

(注意)EXITファンドは売買契約が解除となるリスク、不動産保有に関わる災害リスクや、倒産リスク等、リスクが完全になくなるわけではありません。また、配当利回りの予定割れや、元本毀損の可能性がない、というものではありません。

既に全25戸の売却が決定

本ファンドは既に売買契約を締結済みであるため、決済日を迎えるまでのファンドとなっております。

売買契約先は前回の「銀座EXITファンド」と同一であり、売買契約上、決済日は2022年6月27日予定です。運用期間は同6月27日までの約3ヵ月間です。また決済日は最終期日であるため早期に決済された場合は、運用終了日が早まる可能性があります。

優先枠について

本ファンドは前回の「銀座EXITファンド」に落選された方に優先枠が設けられます。優先枠対象者の方が本ファンドにご応募した場合には、「銀座EXITファンド」に応募した金額を上限に当選確定とし、上限を超えた部分については抽選となります。

私は前回の銀座 EXITファンドは落選しているので、優先枠を使用できます。

募集金額に満たない場合、劣後出資を増加

本プロジェクトは優先出資金額9億円と大型の募集です。募集金額に対し、応募が満たない場合は事業者であるTRIAD社が追加で劣後出資を行い、ファンド成立と優先劣後方式における投資家の安全性を高める予定です。また募集段階の劣後割合は10%です。

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追加されたプロジェクトのリスク

今回追加されたプロジェクトにはリスクがあります

文章を簡単にしてまとめると以下のようになります

  → 元本が保証されない
  → 配当が保証されない
  → 契約が早期打ち切りになる可能性がある
  → 契約期間が過ぎても解約できない可能性がある
  → 余裕金の運用で損失が出る可能性がある
  → 事業に対して指示できないが
    業務及び財産の状況を記載した書類を確認できる

出資元本に関するリスク
不動産に関するリスク
テナント及び施設運営リスク
自然災害リスク
不動産の流動性に関するリスク
匿名組合出資持分の流動性に関するリスク
金融市場及び税制・法規制に係るリスク
余裕金の運用に関するリスク
匿名組合契約の終了に関するリスク
匿名組合員は営業に関する指図ができないことに関するリスク
契約の解除が一時的に多発することに関するリスク
本事業者の信用リスク
その他リスク

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