「COZUCHI」世田谷区 下馬 一棟レジデンス プロジェクトが追加

世田谷区 下馬 一棟レジデンス 不動産投資
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「COZUCHI」プロジェクトが追加されました

世田谷区 下馬 一棟レジデンス インカムゲイン0.1%+キャピタルゲイン4.4% 

<用語説明>
キャピタルゲイン(Capital Gain):資産の売却によって得られる利益のこと
インカムゲイン(income gain) :資産を保有していることで得られる利益のこと

少額投資・短期間投資
画像 by せはろ

追加されたプロジェクト:世田谷区 下馬 一棟レジデンス

今回追加されたプロジェクトは 世田谷区 下馬 一棟レジデンス インカムゲイン0.1%+キャピタルゲイン4.4% です。

今回のプロジェクトは

 利回り4.5%

 運用期間12カ月

とCOZUCHIにしては

利率が低め、期間が長めに思われるので

投資応募が少し渋いかもしれません

しかし

最近はこれぐらいの案件が多くなってきています

プロジェクト・ファンドの概要

プロジェクト・ファンドの概要は

項目内容
最小投資金額1万円
想定利回り4.5(年利)
  キャピタルゲイン  4.4%
  インカムゲイン   0.1%
運用期間12ヵ月
優先枠本ファンドは、11/17(木)〜11/18(金)に
特別優先権をお持ちの投資家様限定の優先募集を行います
その後、11/19(土)〜11/24(木)にて一般募集を行います
特別優先権使用対象となる投資家様には
11/17(木)に特別優先権使用対象となる
個別メールが配信されます

配当ポリシー本ファンドでは、キャピタルゲインの25%を上限として
優先出資者である投資家の皆様に割り当て配当します
ただし、キャピタルゲイン配当は実績に応じて変動しますので
対象物件の売却が運用開始時に想定された価格で行われない場合には、
想定利回りを下回る可能性がり、
キャピタルゲインが生じない場合には
インカムゲインのみの想定利回り0.1%を上限に
配当を実施する可能性もあります
募集開始日2022/11/17
募集締切日2022/11/24
入金締切日2022/12/01
ファンド運用開始日2022/12/09
ファンド運用終了日2023/12/08
配当日2024/01/05
最終配当・償還日2024/01/05

「COZUCHI」に興味を持たれた方は「【COZUCHI公式】会員登録へ」から始められますので検討してみてください。

「COZUCHI」の最新のファンド・プロジェクト情報は「【COZUCHI公式】プロジェクト一覧 へ」から確認できます。

「投資対象の物件」の説明

本ファンドは、東急田園都市線の三軒茶屋駅から徒歩12分にある、土地および建物一棟を投資対象としています

本ファンドは、COZUCHI初のフルリノベーションプロジェクトであり、1号事業者であるTRIAD社がフルリノベーションを実施し、キャピタルゲインを狙います。

エリアについて

本物件が所在する下馬エリアは世田谷区の東側に位置しており、すぐ近くには、高級住宅街として知られる碑文谷エリアがあったりと、知る人ぞ知る高級住宅エリアです。

下馬エリアは治安が良いといわれる世田谷区の中でも、特に治安が良いエリアであり、長くこの土地に住み続ける多くのファミリー層や、閑静な住環境を重視する富裕層の住まいとして人気があります。
エリア内には、東京ドーム約1.7倍の広さを持つ「世田谷公園」や、一般的な症状に対応できる診療科を備える「三宿病院」があり、生活利便性が高い地域となります。
また、近隣には国道246号線や環七通り、駒沢通りなどが通り、車を利用した交通利便性も高く、中目黒エリアにも容易にでることができます。
世田谷区に位置し、人気の高級住宅エリアでありながら、世田谷区の中でも都心に最も近く、アクセスの良い非常にバランスのとれたエリアです。

さらに、本物件は、中目黒まで約3キロにわたり続く蛇崩川緑道沿いにあり、春には桜を楽しむことも可能です。都心にいながらも四季折々の自然環境に囲まれ過ごすことができ、一般的に言っても、緑道沿いにあることは、買主からみて魅力だと言えます。

緑道沿いかつ、87坪とまとまった敷地が売りに出されることは稀であるため、希少性は高いとも言えます

RC構造と3戸独立構造を活かしたリノベーション

今回は、本物件建物の価値を最大限活かすために、リノベーションという選択をとっています

フルリノベーションの内容としては、内装と外壁を含めた全体を対象としています。
富裕層をターゲットにしているため、近隣分譲マンションよりも上質な部材を使用し高級感のある見た目・造りにすることで差別化を図り、本物件の魅力を向上させます。

また、間取り完成前などの早期に買主が現れた場合、買主のニーズに合わせて間取りなどの変更を可能にすることで、さらに売却の蓋然性を高めていきます。

現在は既にリノベーション工事が進んでおり、エントランスの取り壊しが完了し、内部は建物内の間取りを全て取り払うフルスケルトン状態となっています。
リノベーション工事は2023年2月上旬完了予定であり、リノベーション中の現在から2023年12月のファンド運用終了時点までの間、売却活動を行います。

本物件は新築同様のハイグレード仕様のリノベーションながらも、準富裕層から購入できる価格帯であること、また住まいの可変性から、運用期間である12ヶ月間での売却は十分可能であると考えています。なお、運用終了日前に早期に売却できファンド運用が終了した場合、想定利回りを超えて配当を行うことになります。

現在は、数社の仲介会社を通して先行でシークレットに売却活動を行っており、既に複数の現地内覧の実績があります。

様々なニーズに応えることができる売却想定

本物件は、自宅として居住用に使うことも、複数フロアを賃貸として貸し出すことも可能であり、住人のライフスタイル、ニーズに合わせてカスタマイズ可能な高い可変性を持ち合せた物件だと考えております。その可変性の高さゆえ、富裕層をターゲットに、幅広いニーズをもったターゲットを見込めます。

1つに、賃貸併用住宅として利用が想定されます。
賃貸併用住宅とは、1棟の建物に自宅部分と賃貸部分がある住宅のことです。自宅兼アパート、賃貸付き住宅とも呼ばれます。
賃貸併用住宅の最大の魅力は、賃貸部分の家賃収入を、ローンの返済に充てることができる点です。日々のローン返済負担を減らすことができ、ローン返済後は、老後の資金等に当てられることから、近年注目を浴びています。
また、投資用として賃貸併用住宅を建てる方も増えています。それは、アパートローンより金利の低い住宅ローンを活用でき、金利負担が比較的少ないメリットを享受することができるためです。
くわえ、相続税や固定資産税の軽減措置が講じられているので、節税に有効です。
賃貸併用住宅としての利用ができることは、買主にとって、様々なメリットから購入しやすいことにつながると言えます。

もう1つに、賃貸せずに全フロア居住用としての利用が想定されます。
実際、本物件の前所有者は、三世帯親族が各フロアそれぞれ居住しておりました。このように、三世帯であっても同一建物内で居住できる物件は限られており、親族と共に住む世帯割合が大きい下馬エリアにおいては、全居住のニーズもあると考えています。
さらに、地下にある駐車場には4台の自動車を停めることができ、自動車利用が想定される下馬エリアのニーズに合っています。
将来、居住人数が変わり、広い自宅スペースが不要になった場合、一部を賃貸として貸し出すことで、スペースを無駄にすることなく、有効活用できます。

近年、建築技術、材質の向上により、建物の寿命は長くなっています。そのため、ライフスタイルの変化に応じて、住まいに可変性を持たせることが重要になっています。本物件はまさにその時の状況に応じて、家の使い方を変えることが可能な魅力的なファンドです。

「COZUCHI」投資に対する不安への回答

不動産クラウドファンディング「COZUCHI」への投資を検討されている方で不安に感じられることもあると思います。

いろいろな不安に対して

下に回答をまとめていますので

ぜひ参考にしてください

「COZUCHI」へ投資して利益はでるの?

利益が出るのか?については

記事「少額1万円投資で利益が出るのか?について 私の実績からの説明」

で説明しています

手数料・出勤・確定申告・元本割れなどの不安がある

手数料・出勤・確定申告・元本割れなどの

不安については

記事「投資の不安に対する回答(手数料、出金、確定申告、元本割れなど)」

で説明しています

運用会社は大丈夫なの?

運用会社は大丈夫なの?の

不安については

記事「不動産クラウドファンディングを運営している会社の紹介」

で説明しています

投資で得た利益には税金がかかる?

投資で得た利益には税金がかかる?の

不安については

記事「額投資「COZUCHI」投資で得た利益には税金がかかるか?

で説明しています

「COZUCHI」に興味を持たれた方は 【COZUCHI公式】会員登録へ から始められますので検討してみてください。

「COZUCHI」どんなファンド・プロジェクトがあるのかは 【COZUCHI公式】プロジェクト一覧 へ で最新情報が確認できます。参考にしてください。

追加されたプロジェクトのリスク

今回追加されたプロジェクトにはリスクがあります

文章を簡単にしてまとめると以下のようになります

  → 元本が保証されない
  → 配当が保証されない
  → 契約が早期打ち切りになる可能性がある
  → 契約期間が過ぎても解約できない可能性がある
  → 余裕金の運用で損失が出る可能性がある
  → 事業に対して指示できないが
    業務及び財産の状況を記載した書類を確認できる

出資元本に関するリスク
不動産に関するリスク
テナント及び施設運営リスク
自然災害リスク
不動産の流動性に関するリスク
匿名組合出資持分の流動性に関するリスク
金融市場及び税制・法規制に係るリスク
余裕金の運用に関するリスク
匿名組合契約の終了に関するリスク
匿名組合員は営業に関する指図ができないことに関するリスク
契約の解除が一時的に多発することに関するリスク
本事業者の信用リスク
その他リスク

「COZUCHI」は、おすすめの投資です

上でいろいろと、「COZUCHI」について説明させていただきました

投資を始めるため勉強されている方や

これから勉強を始めようとされる方など

投資初心者の方には「COZUCHI」はとてもおすすめです

投資額の数倍になるような案件は

さすがにないですが短期間・高利回りで

投資者にやさしい案件が多くあります

「COZUCHI」に興味を持たれた方は、 【COZUCHI公式】プロジェクト一覧 へ で最新投資案件が確認できますので、ぜひとも検討してみてください

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